帰ってきた?!芸夢廃人

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zoom RSS それさえもおそらくは平穏な日々

<<   作成日時 : 2006/01/10 17:30   >>

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こんばんは、しばらくブログの更新も途絶えておりました。
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最後の記事以降は取りとめもなくFFを遊んでいたというところが実情です。
もっとも、このブログのコンセプトとしては「日記」という言葉を題名としてうたっているわけですから、毎回の記事に一貫性のない事柄をつらつらと並べて行くのがある意味正しい形式なのではないかとも思っております。

2005年10月に端を発しました「居酒屋プロマシアミッション進行キャンペーン、〜おいでませアル・タユ〜」が始まって以来、おりをみて積極的にプロマシアミッションを進めて行き、私もそれに参加させていただいたが故にミッション等の攻略記事が中心と言う形になりました。

大きな流れとしては、FFサービス終了時にこのブログを改めて眺めた時に、「ああ。あの時はみんなミッション進行に夢中になってたな」と眼を細めて感慨に至る日がいつかは来るのかもしれません。

あ、一応断っておきますが、リアルでの事情が急変でもしない限りFF止める気は全くありません。
筆者本人、「日本刀が好きなので、今度は侍上げたいなー」とLS居酒屋や、ブロガーLSですーさんといっしょに刀談義に花を咲かせたりしてますので、続ける気満々でございます。


その1、天空宮殿到達おめでとうくむりぽさん
1月6日に行なわれました新年最初のブロガーの集いは、くむりぽさんのジラートミッションへの参加でありました。
このほかに参加したメンバーはしでんさん、ばるたるさん、しんでぃさんの4名、あとはくむりぽさんのお友達のご様子でした。

居酒屋とはまた違った雰囲気で新鮮な感じがしたというのが私の感想であり、彼らの雰囲気に私自身調子に乗り、かなりくだけた態度をとっておりました、あまりにも気安すぎて不快に感じられた方がもしかしたらいらっしゃったかもしれません。
誠にお恥ずかしい限りです。自戒。

とりあえず編成等を確認し、まずは「流砂洞を越えて」からのスタート
なお、いらっしゃったメンバーの中でブロガーLSの方たちのブログにコメントを残していただいているFdさんとお二人でお留守番をしておりました。

移動途中に、私がダウンロードして愛用している食事効果辞書や合成辞書を使用して食事効果の参考にと出したところ、なかなか好評だったのが何気に印象に残りました。

こちらからダウンロードしておりますので、どうぞ。

VariousAbodes-FFXI-
http://gulif.flnet.org/

現状において、鍋料理及び新スィーツには未対応のようです。(2006年1月10日現在)

流砂洞を越えて、はアンティカ族3体と戦うBCです。
それぞれのジョブがナイト、黒魔道士、狩人となっておりまして、一度黒魔道士の精霊の印スリプガで眠らせておいてから黒魔道士→狩人→ナイトの順番に各個撃破していくのが定石となっております。

今回では黒魔道士→ナイト→狩人の順番で戦闘を始めた模様。

私の時は全員レベル70くらいで挑みましたが、問題なく終了。
ただ、妨害音波に拠る状態異常、静寂にされてしまうがために、やまびこ薬を持参の上で挑むのが勝利の前提条件となっております。

そして今回は、流石に75レベルのメンバーで挑んだだけあって、事故も無く無事に終了した模様です。

続いてデルクフの塔ふたたび
電撃の旅団3巻コミュニケーション編にてこのBC戦が収録されておりますが、この戦いは範囲攻撃+ヘイトリセット技の大風車と、一撃で1000近いダメージを叩きだす光臨剣を如何にしていなすかが重要なポイントになります。

私の時は……

戦士サポ忍者の方がメイン盾、光臨剣は空蝉の術を使う事によって回避した

こうやって文章にするだけなら簡単かもしれませんが、
文にすれば簡単に見えることを、当たり前のように実行するとは…この戦士さんスゴイ!!
と思いましたものでして。

盾役をやっておりましたしんでぃさん、序盤と終盤あたりにHPが100あたりをいってた時はああーこれは戦闘不能か?!と思いながらHPゲージを見つめておりましたが、全員戦闘不能になる事無く無事に勝利。

とりあえずこれにて金曜日は解散、あとは後日にということになりました。
(くむりぽさん御本人のブログにて、その御無事に到達できたそうで、おめでとうございます)



その2、黒魔道士AF取得その1、ボルグヘルツの失われし魔手(黒魔道士編)
黒魔道士のレベルが54になりましたので、黒魔道士のAF小手クエストを受けて参りました。ウィザードグローブですが
性能が非常に高いものです。

ちなみにこれが性能
ウィザードグローブ Rare Ex 防13 MP+12 CHR+3 精霊魔法スキル+15 敵対心-1 Lv54〜 黒
赤魔道士のワーロックタバード同様、75まで使いぬける逸品です。

まずは鍵取り、ガルレージュ要塞地下におりましてウェポン、壷、骨を片っ端から叩いていきます。途中ばるたるさんにもご協力いただきましたがそれでもドロップせず。
改めて夜にログインしなおしたのちにようやくドロップしました。

で、問題は箱探し。
黒魔道士のAF小手は前述の通りガルレージュ要塞。
AF小手が入っているTreasure Cofferは第2魔防門もしくは第3魔防門を越えた先にしかPOPしません。

とりあえず1門は前でレベリングしていたPTにお願いして門を開けてもらい、2門前で門開けに便乗させていただき突入。
POP地点2箇所にて張り込みを行なっている方がいらっしゃいました。

とりあえず私はPOP地点4箇所を順々に巡っていったところ、張り込んでいらっしゃった方の前にコッファーPOP。
これはもう運次第でしたから箱を譲り、再POP待ちを兼ねていったん離席。

ころあいを見計らってFFを再開、改めて2門奥のPOPポイント4箇所をすべて回りますが、なかなか見つからず。
「これはもしかして3門先に沸いたのか…」と思っていた矢先にコッファー発見!
無事に小手を手に入れそのままの勢いで、ズヴァール城外郭にあります闇の炎にソロ突撃!!

相手がボム族ということでエン系ダメージをメインソースにするべく、武器はホーネットニードル。
プロテス、シェル、ブリンク、ストンスキン、ファランクス、リフレシュ、ヘイスト、バファイ、エンファイアを唱えていざ戦闘開始。

序盤にバイオ3を連発され、ボム自身の攻撃力もかなり高く押されはしたものの、スリプルを放って見ると、これが何と効果覿面。
なんだ、最初っからピンチの時にスリプル使えば良かったーということで、ストンスキンが破れるたびにスリプルを使って無事に勝利。

赤魔道士の強さって、任意のタイミングに体勢の立て直しがはかれる点にあるんだと改めて再認識させていただきました。
一撃のダメージが大きくて、スリプル耐性のある敵にはサポ忍者で対応するしかなさそうなのかもしれません。現状忍者25ゆえ、37まで上げてサポにつけて見ればまた、認識が変わりそうですが。

残るはエルディーム古墳とダボイ、そしてトライマライ水路の3箇所となりました。
古墳も赤魔道士のAF取りの際にリアルで3日くらい探し回った記憶が蘇ってきましたが、今回は果たしてどうなるやら…。

それではまた、ヴァナの何処かでお会いしましょう(´ー`)ノ

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